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株式会社正食研究所
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私たちのこだわり

にんにく卵黄の沿革

「にんにくの精」は、にんにく卵黄の最長寿ブランドです。

昔から伝わる「にんにく」と「卵黄」から造る和漢食から始まります。
当時は「にんにくたまご」や「にんにく丸」、「にん玉」などと呼ばれ親しまれて来ました。

弊社の創業者の河野博志が自家製に取り組み、試行錯誤を繰り返し効能を自分自身で確かめ、1960年(昭和35年)に安定した現在の製法を確立しました。
1962年(昭和37年)に均質な粉末化とハードカプセルへの封入に成功し、「にんにくの精」として発売を開始しました。
1993年(平成5年)ソフトカプセルに詰めた「にんにく卵黄」が発売になり、全国に知られるようになりました。

「にんにくの精」 パッケージの沿革

昭和37年販売当初のパッケージ

昭和37年 販売当初のパッケージ

最初のパッケージは、透明で中が見えるものを使用していました。

昭和53年

昭和53年

ビニールの袋状のものから瓶詰のものに変えました。

平成4年

平成4年

紙袋のパッケージに変えました。

平成7年

平成7年

密封を考え、包装の素材をアルミ袋に変えました。

平成8年

平成8年

アルミ袋に直接印字しました。

平成9年

平成9年 35周年記念2割増量パッケージ

通常1袋31粒入りを、2割増量の36粒入りにしました。

平成18年5月

平成18年5月

JHFAマークを取得し、パッケージに掲載しました。

平成23年

平成23年

「食生活は、主食、主菜、副菜を基本に食事のバランスを。」の表示の義務付けにより容器包装の前面に表示しました。

平成25年6月

平成25年6月

認定健康食品(JHFA)マークに付随して「品質規格合格品」の表示をしました。
「正食研究所」の表示を、裏面から表面へ(下部)移動して表示。